立ち枯れの木
- 2006/10/28(Sat) -
立ち枯れの木

神秘的な水の色に映り込む、立ち枯れの木

大正池の枯れ木群は、大正4年(1915年)6月、
焼岳の大噴火で梓川を堰き止めて大正池ができたとき、
池に水没したカラマツなどの林が立ち枯れ、枯れ木群となりました。

幻想的な立ち枯れの木は、水没した木が枯れて幹だけ残ったものです。

立ち枯れの木


2枚目は、サムネイル表示ですが、いつもより大きい画像です。
コンデジの画像をフォトショップで傾きなどを修正したものですが、
壁紙などでご使用のみ、お持ち帰りOKです(^_^v

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